JavaScriptの設定方法

楽天の一部のサービスでは、JavaScriptという技術を使用しています。
通常は有効な設定になっていますが、お客様のインターネット環境でこの設定が無効になっている場合、いくつかのサービスをご利用いただけないことがあります。
この場合、JavaScriptを有効にする設定が必要となります。

ブラウザやバージョンにより設定方法は異なりますが、ここでは代表的なブラウザの設定方法をご案内いたします。
※設定方法の詳細やその他のブラウザにつきましては、ご利用ブラウザのサービス提供元までお問い合わせください。

■Google Chrome
1、Google Chromeメニューの右上のアイコンを押して [設定] をクリック
2、[プライバシーとセキュリティ] の [サイトの設定] をクリック
3、[Javascript]の[許可(推奨)]を選択

【Google Chrome ヘルプ】サイトの許可を変更する

■Internet Explorer
1、InternetExplorerメニューの「ツール」を押して「インターネットオプション」を選択
2、「インターネットオプション」画面の「セキュリティ」タブを選択
3、「レベルのカスタマイズ」ボタンを押し、「セキュリティの設定」窓を開く
4、「設定」欄の「スクリプト」-「アクティブスクリプト」が有効になっているか確認
5、無効になっている場合は有効にし、「OK」ボタンを押して閉じる

■Safari
1、メニューのSafariから「環境設定」を選択
2、上部のオプションから「セキュリティ」を選択
3、Webコンテンツの「JavaScriptを有効にする」をチェック
4、ウィンドウを閉じる

■iOS版Safari
1、ホーム画面で、「設定」を選択
2、設定画面から「Safari」を選択
3、「詳細」を選択
4、「JavaScript」をオンにする

■Android版Chrome
1、「設定」を選択
2、設定画面から「サイトの設定」を選択
3、一覧の「JavaScript」を選択
4、「JavaScript」をオンにする



ページ先頭へ戻る

社会的責任[CSR]